
タイ旅行でいるものを教えてください!
ひとり旅を予定しています。

結論!タイ旅行でいるものは5つだけ!
これらがあるだけでスムーズにタイ旅行が楽しめます。
僕のブログへようこそ!福岡県でフリーランス美容師とウェブライターしている宇井です。
趣味はひとり旅やワーケーション!
僕のブログは実際に経験した失敗や成功をもとに発信しています。
つまり、ネットの情報を拾っただけ内容ではありません。
今回は【タイ旅行でいるもの!男のひとり旅で必要な持ち物リストを紹介】というテーマでシェアします。
僕自身が6泊7日のタイ旅行で必要だった持ち物リストを参考にしてみてください。
こちらのブログは以下のような悩みを抱えてる人におすすめです。
☑️海外旅行が初めてで不安
☑️タイ旅行でいるものが知りたい
サクッと3分で読める内容になってます。
【タイ旅行でいるもの】男のひとり旅に必要な5つのアイテム
結論、タイ旅行でいるものは5つ。
☑️クレジットカード
☑️モバイルバッテリー
☑️ahamoのスマホ
☑️ポケットWi-Fi
これらはタイ旅行持ち物リストに加えてほしいです。
また、あえてパスポートのような当たり前のアイテムは省いてます。
タイは30日以上の滞在をしなければ、ビザも必要ありません。
つまり、タイ旅行はパスポート1つあればOK!
僕がおすすめする5つのアイテムは「タイ旅行をよりスムーズにさせるもの」です。
タイ旅行でいるものは長袖の上着!建物内は寒い
年中真夏のタイでは半袖短パンの格好でOK!
実際にこんな感じに半袖で十分です↓
しかし、タイの建物内はエアコンが異常に効いてます(笑)
そのため、1枚羽織れるものがあると何かと便利です。
おすすめはユニクロのエアリズムとエアリズムパーカーのセット!
タイ旅行のいるものでユニクロのエアリズムやエアリズムパーカーが必要な理由はこちら。
☑️現地で洗濯する際に薄手なので乾きやすい
☑️通常のパーカーより畳むとコンパクトになる
☑️日本でも十分に着回しが可能
☑️フライト中にかけ布団代わりになる
生地の厚いパーカーだとタイでは不向きです。
手元に薄手のパーカーがない場合は、ユニクロのエアリズムとエアリズムパーカーを購入してみてください。

既に薄手のパーカーがあるなら必要ないですか?

はい!手元に何かあるなら問題ないです。
タイ旅行でいるものはクレジットカード
屋台を除けばタイでもクレジットカードは使えます。
1枚あるだけ非常に便利です!
タイ旅行をする上でおすすめのクレジットカードは2つ。
☑️三井住友カード
☑️海外旅行保険が利用付帯で付いてくる
☑️基本的にカード自体の年会費がない


つまり、クレジットカードで旅費を払うだけで保険が付く魅力的なカードです。
さらにタイ旅行の持ち物リストとにクレジットカードが加えてほしい理由もあります。
☑️通貨を覚えなくても簡単に支払いができる
☑️ATMで換金ができる
☑️ポイントが付く
実はタイのATMを使えばクレジットカードで現金を引き下ろせます。
つまり、わざわざ換金所まで行く必要がありません。
(実際のATM)
操作方法も日本語で教えてくれます。
空港内にATMは必ずあるので、タイに到着後1万円換金すれば1日くらい普通に過ごせます。
読者の中には、ATMで換金できると聞いて「レートで損はしないの?」と思う人もいるはず。
確かにATMだとタイで最も安いと言われてる換金所よりは高いです。
しかし、1万円を換金したとして差額は100円程度。
僕は100円を得するために換金所まで移動する方が面倒くさいです(笑)
「少しでも得をしたい!」みたいな人は、換金所をおすすめします。

確かにわざわざ移動して100円程度しか得がないならATMでいいかも…
現金を持ち歩いていると盗難の恐れもありますか?

僕も最初は、ネットで少しでもレートの良い換金所を探してました。
しかし、移動時間や交通費を考えたらメリットは薄いと感じます!
タイは比較的に安全ですが日本と比較すると現金の盗難はあります。
街で現金を見せるのは危険かもしれません。
タイ旅行でいるもはモバイルバッテリー!
タイ旅行でいるものでスマホは必須!
そして、スマホと同じくらい重要なのがモバイルバッテリーです。
スマホの電池切れなんか起こしたら、右も左もわからない海外だとネット検索もできず終わります
そのため、タイ旅行に行くなら必ずモバイルバッテリーは持参してください。
☑️15000Ahあるためスマホを3回フル充電
☑️充電器としても使える
☑️全ての充電ケーブルに対応している
タイ旅行や海外へ行くなら、モバイルバッテリーは10,000Ah以上の大容量にしてください。
海外だとGoogleマップを使ったり、飲食店を調べたりとするシーンが多いです。
そのため、日本にいるときよりもスマホやモバイルバッテリーの充電の減りが以上に速くなります。
海外でスマホが使えなくなったら、本当に大変なので大容量のモバイルバッテリーを用意しておきましょう。
このモバイルバッテリーは、海外関係なく日本に帰ってきても普通に使えるのでおすすめです。
唯一のデメリットが15,000Ahと大容量のため少し重いことです。
ただし、容量の大きいモバイルバッテリーは基本的に重いためしょうがないかもしれません(泣)
さらに「タイでも日本で使っているコンセントは使えますか?」と質問を受けます。
結論、タイでも問題なく日本と同じコンセントを使えます。
海外用の変圧器(プラグ)は買わなくていいので安心してください。
さらに僕が充電器ではなく、モバイルバッテリーをおすすめするには理由があります。
それはタイのコンセントから充電をしながらスマホを扱うと異常な熱を持つからです。
おそらく、タイの電源は日本よりも電圧が強いのかもしれません。
海外移住してる僕の友人は、充電しながら使っていて破裂させてました(泣)
タイ旅行に行ったら、モバイルバッテリーを以下のように使ってほしいです。
☑️スマホをコンセントから直接に充電させない
☑️直接、充電をさせるならスマホが熱くなっていないか確認する
こちらの「タイ旅行!携帯は充電できるの?変圧器は必要?」の記事で深堀してるので合わせてどうぞ!

直接、コンセントに充電器を挿し込んで使うと危険なんですね!

スマホがかなり熱くなったのであまりおすすめはしません。
ただし、コンセントに直接挿し込んで熱くならなかったら普通に使うのもありです。
海外やタイ旅行で重要になってくるWi-Fi環境はahamoで解決
ぶっちゃけ、この章はタイ旅行や海外へ行く際にめちゃくちゃ大事でお得なので要チェックです!
日本のスマホを海外で使用する際の注意点は、ギガをそのまま使えないことです。
例えば、日本でパケ放題プランに入っているからといって、海外でもパケ放題が使えるというわけではありません。
そこでおすすめなのがahamoのスマホ!
実は筆者である僕は、ahamo歴3の男です(笑)
✔️設定なしで海外で使える
✔️5000円以下でほぼパケ放題
✔️海外で30ギガまで使える
✔️ドコモ回線で電波が良い
✔️回線速度もめっちゃ早い
ahamoのスマホ紹介ではないので簡単に説明しますが、ahamoを何の設定もせずに海外でそのまま使えます。
さらに海外で30ギガまで使えるため、パケットに困る心配もありません。
ちなみに僕がタイひとり旅の4泊5日で使ったギガ数は13ギガです(デザリングもしたのでかなり頻繁に使いました)
つまり、2週間近く使わない限り30ギガを越える心配はありません。
現在、乗り換えキャンペーンもしているので思い切ってahamoにするのもありです。
↓

ahamoって格安携帯ですよね?
機能的に問題はありませんか?

ドコモが提供している格安携帯です。
3年以上、使用していますが全く問題ありません。
もし、大手キャリアを使っていて携帯代が1万近く言ってたら変えないと勿体無いレベルです!
ポケットWi-Fiならタイでも安心してギガをパケ放題で使える
先ほど海外やタイ旅行へ行くなら、ahamoがおすすめと説明しました。
しかし、人によってはスマホの乗り換えができない人もいるはず。
そんな方はポケットWi-Fiがおすすめです。
【ポケットWi-Fiを使った方がいい人はこちら】
✔️海外やタイ旅行でパケットを使う
✔️ahamoに乗り換えができない
テレコムのポケットWi-Fiがおすすめです。
↓こちらからレンタル可能
✔️即日予約できる
✔️空港受け取りも可能
✔️とにかく返却も楽
✔️5人まで同時接続可能
✔️充電器にもなる

タイのようなアジアならパケ放題プランで1日あたり1000円ちょいです。
パケ放題じゃないプランもありますが、タイ旅行に行くならパケ放題がした方が楽です。
ポケットWi-Fiの予約の流れはこちら(公式ページから参照)
ポケットWi-Fiの受け取りは全国至る所にあるため、受け取りから返却までスムーズにできます。
ポケットWi-Fi自体が5,000Ahもあり充電器としても使えます。

何人かでタイ旅行に行くなら同時接続ができるポケットWi-Fiもありですね。

僕はひとり旅だったのでahamoが楽でした!
何人かで行くならポケットWi-Fiが楽かもしれません。
必需品ではないがタイ旅行の持ち物リストに入れてほしい虫除けスプレー
このブログで紹介したもの以外にも虫除けスプレーもあると便利です。
タイに限らずですがアジアは、結構虫が多いです。
また、ほとんどの人の服装が半袖なため虫に刺され放題になってしまうから危険!
特に女性の方で短パンを履く人は、注意してください。
実際に足を出して結果、かなり刺されてしまった日本人観光客を見たので…(泣)
個人的には男性も女性も短パンを履くなら、僕みたいにインナーパンツを履くのがおすすめです。
このようなスパッツを履いておけば、とりあえず虫刺されから下半身は守られます。
どちらにしろタイ旅行に行くなら虫除けスプレーはあって損はありません。
☑️肌に直接塗るタイプ
☑️預け入れ可能な虫除けスプレー
☑️肌に優しいもの
肌に優しく機内持ち込みも可能な虫除けスプレーがこちら。
必ず肌に塗るタイプの虫除けスプレーを準備してください(空気中にスプレーでするタイプを間違って選ぶ人がいるので笑)

缶タイプの虫除けスプレーは、飛行機の預け入れもできないんですね!
知らなかった…

缶は全て空港で没収されます。
タイ旅行や海外へ行く際は注意してください。
タイ旅行でいるものは5つだけ!少ない荷物で楽しむのがおすすめ
今回のテーマ【タイ旅行でいるもの!男のひとり旅で必要な持ち物リストを紹介!】についてまとめていきます。
☑️クレジットカード
☑️モバイルバッテリー
☑️日本のコンセントをそのままタイでも使える
☑️充電しながらスマホを扱うのは危険
☑️ahamoのスマホかポケットWi-Fi
上記をタイ旅行の持ち物リストに加えてもらうと、楽しい海外旅が過ごせます。
また、僕のように1週間近く長期滞在する人でも、Tシャツのような洋服は必要最低限でOK!
実際に僕は、3着を着回して使いました。
選択するのがめんどくさかったら現地で500円くらいで買えます(笑)
今回の記事が少しでも参考になれば嬉しいです。
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